さとりのっ! 恨物語

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恨物語




逆襲、怪始






















サド甲殻 「犬の死体かと思ったら、さとりくんじゃない」

さとり 「自分の彼氏を犬の死体と間違えるな」

サド甲殻 「失礼、噛みました」

さとり 「いいや、わざとだ……ってゆーか、それはロリつむりのお家芸だろ」

サド甲殻 「失礼、噛みま氏ネ」

さとり 「やっぱりわざとだっ!!」

サド甲殻 「それでさとりくん…?私に何か用かしら」

さとり 「ああそうだ!サド甲殻、お前この間の遠隔のことは覚えてるよな!?」

サド甲殻 「記憶にないわね」

さとり 「そう来ると思ってリンクを貼っておいた」

ポチっとな☆

サド甲殻 「ゴミ…いえ、さとりくん?」

さとり 「お前いまゴミって言わなかったか!?」

サド甲殻 「一つ教えてあげる。これは遠隔ではなくてペナルティ、すべてアナタが悪いのよ?」

さとり 「そんなことは解ってんだよ!だけどな、サド甲殻。」

歯ブラシ 「試合に負けて、勝負にも負けて…それでも、自分に負けなきゃ、 負けじゃねー。それがあたしの武道なんだよ」

サド甲殻 「今のは誰かしら」

さとり 「僕の妹だ、気にするな」

サド甲殻 「 いいわ、分かった。分かりました、さとりくん。『やられたらやり返す』というその態度は私の正義に反するものではありません。だから、その覚悟があるというのなら……戦争をしましょう」

さとり 「(…やれるのか、僕に)」

「さとりくんがどんなに小さな人間でも、私は見捨てたりはしないの。さとりくんの人間の小ささに、ちゃんと付き合ってあげる」






















女帝ハンコック 「好きなお兄ちゃんは、さとりお兄ちゃん」

さとり 「女帝、正直お前のセリフとか思い出せない」






















ロリつむり 「何やら面白そうなことを始めるつもりですね、さとりさん」

さとり 「なんだ、ロリつむりじゃないか」

ロリつむり 「それでどんな企画をするんですか、かとりさん」

さとり 「おいおいロリつむり!確かに腕や足にポツポツと喰われた痕があるし、あの何とも言えない香りが無性に心地好かったりするけれど…だからって夏の風物詩みたいな名前で僕を呼ぶんじゃあない!僕の名前はさとりだ」

ロリつむり 「失礼、噛みました」

さとり 「いいや、わざとだ」

ロリつむり 「噛みまみた☆」

さとり 「わざとじゃない!?」

ロリつむり 「さとりさん、最近負けすぎて頭おかしくなったんですか?」

さとり 「僕はいたって普通だ!ただこのままだと骨と皮だけになってしまう」

ロリつむり 「骨をなくしても生きていくことが出来るのは、既にさとりさんが証明してくれてはいますけど…」

さとり 「そうそう、骨なしチキンの僕が既に証明…してねえよ!」

ロリつむり 「いくらなんでもお金使いすぎですよ?」

さとり 「金の問題じゃない!」

ロリつむり 「この世にお金以外なんかあるんですか?」

さとり 「あるよ!なんかこう…愛とか!」

ロリつむり 「はい?愛?ああ、はいはい、知ってます。それ、こないだコンビニで売ってました」

さとり 「売ってたの!?コンビニで!?」

ロリつむり 「ええ。二百九十八円で」

さとり 「安っ!」






















百合ゴリラ 「さとり先輩じゃないか!」

さとり 「おう、ゴリラ後輩」

百合ゴリラ 「よし、私が相手になろう」

さとり 「お前は急に何を言っているんだ?」

百合ゴリラ 「 見たところ、さとり先輩とサド甲殻先輩はプラトニックな関係のようだ。ならばもて余した性欲をぶつける場所が必要だと思うのだ 」

さとり 「必要ねえよ!そんな場所に志願するな」

百合ゴリラ 「精神面はサド甲殻先輩がケアし、肉体面は私がサポートする。見よ、これこそ見事な黄金のトライアングルだ」

さとり 「違う、お前こそよく見ろ。それこそ見事なドロドロの三角関係だ!僕は絶対嫌だよ、そんな気まずいオレンジロード!」

百合ゴリラ 「そう熱くなるな、さとり先輩。もう脱ぐ物がない」

さとり 「(話の通じる奴がいない…)」






















でじこ 「ちょっとさとりくん?」

さとり 「でじこ!(やっとマトモな奴に会えた)」

でじこ 「君は遠隔がどうした~とか言ってるみたいね」

さとり 「どこでそれを?」

でじこ 「…ちょっと、ね。けどアレはペナルティだから遠隔じゃないのよ?」

さとり 「でじこは何でも知ってるんだな」

でじこ 「何でもは知らないわよ、知ってることだけ」

さとり 「僕はこれから【パチスロ化物語】で万枚を出そうと思う」

でじこ 「無茶だよ」

さとり 「もちろん一撃で、一台で、なんてのは難しい。そんなことは百も承知だ」

でじこ 「つまり累積で万枚を目指す。ということでいいのかしら?」

さとり 「さすがに話が早くて助かる」

でじこ 「それが君の幸福に繋がるの?……本人が幸せだと思っているから、幸せだということにはならないでしょう」

さとり 「いや、僕はもう決めたんだ!何日掛かってもいい、必ず万枚を達成する」






















ロリババア 「お前様や、相変わらずじゃの」

さとり 「ロリつむりと被る、ミスドで」

ミスド 「カカッ☆呼び名などなんでもよい。して、やるからには中途半端は認めんぞ?」

さとり 「当たり前だ」

ミスド 「良い。ならば儂もこの愚行に付き合うとしようかの。もとより、儂はお前様の影なる身じゃからのう」

さとり 「言っておくが、【出玉】じゃなく【差枚】での万枚だからな?もちろん、マイナス時も換算する」

ミスド 「低貸しの場合はどうするのじゃ?」

さとり 「20スロに置き換えて計算してやる。この件に関して僕はシビアだ!」

ミスド 「ぱないの!」




















以下、回想






















【狂骨】(きょうこつ)

「幽霊じゃないよ。まぁ、低級養分だね」

「その理不尽な恨みは、やがて他人に危害を与えるものとなる。」

「だからこそ晴らすのさ、自分の手でね」



























【さとりクレイジー】









































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コメント

No title

光の速さで1ゲット!

既に逆万枚フラグが建ってる気が・・・

でもこれで化物語の稼働記事が見たいときはここに来れば安心だね!

そうじゃなくても毎日来てるけどね!////

つまり応援してる。

No title

万枚出したいか?
出す方法を教えてやる
金を払え

化物語名言集はこちらですか??

化?万枚?累計?

何か楽しそうな匂いがするぞ〜

No title

差枚ならばできるなんて、

聞こえのいい言葉に酔っていてはいけませんよ、さとりさん

その言葉を言うのは万枚できない人だけです

No title

万枚(プラス方向とは言ってない)ですね分かります。

これは玄米を炊いて待ってるしかないですね(ヘルシー)

既に結果が出て普通に万枚達成済みかもしれませんが稼働記事楽しみにお待ちしております(´ω`*)

No title

これを達成するまでは化物語しか打たないんですよね?←
さとりさん、化物語甘いんで大丈夫ですよ!!←

あ、僕ですか?化物語収支でならすでに万枚ですが何か?^^←

No title

これは巧妙なメシマズフラグ・・・ッ!

誰かエチケット袋はよ!

No title

で、次回一撃万枚なんでしょ?

No title

更新まだかなー(∩`・ω・)

カテゴリに吹いたww
きっとクレイジーな稼働と期待して待ってます(^ω^)←

なでこだよっ♪(嘘八百)

さとりマンマイ。
期待します()

っ薬草

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